【40代の不妊情報】 基礎体温を整えて妊娠体質へ 低温期が低すぎるタイプ

中医学では

「基礎体温は非常に重要視します」

 

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本日は

「低温期が低すぎる基礎体温」

に関してお話しします。

 

こちらの基礎体温をご覧ください

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低温期、高温期ともに

大分低いのがお分かりいただけるかと思います

 

低温期が低すぎる方の低温層は36.2℃~36.3℃の事が多く、

中には、36.0℃前後の方もいらっしゃいます

 

中医学の観点では

低温期のトラブルは以下のような種類があります。

 

①低温期が低すぎる

 

②低温期が長い(16日以上)

 

③低温期から高温期に上がるのに時間がかかる

 

などです。

 

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低温期にトラブルがある方は、

「体の温める力と卵胞を育てるエネルギーの

 両方が不足している事が多いです」

 

 

改善方法としては

 

低温期には卵胞の育ちをサポートする漢方薬を使いサ

高温期には体を温める漢方薬を使ってサポートする

 

という様に低温期と高温期で最適な漢方薬を使い分ける事を

お勧めします

 

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このように月経の周期に合わせて

漢方薬を調節するのは当店の強みです

 

基礎体温に合わせて最適な漢方薬をお選びする事で

体の本来持っている妊娠力を取り戻すお手伝いができます

 

当店では40代で妊娠に成功される方が多数いらっしゃいます。

ぜひ赤ちゃんのお悩みは当店にご相談ください