40代の不妊の原因は卵子の老化 漢方での対策

40代で妊活を頑張っている皆さん

こんにちは

 

これを読んでいる皆様は既にいろいろな情報を調べていると

思いますが、女性の年齢が上がると、妊娠する確率は

下がっていってしまいます

 

どの程度下がるかというと

まだ20代の時は

1年間で95%の方が妊娠するの対して

35歳になると

1年間で妊娠する方は

大体70%くらいになると言われています

 

 

ただ、30代は仕事などで忙しく、

子供を作ろうと思って気がついたら

40代だった

という方も多いのでは無いでしょうか

 

人生全体としては40代はまだまだ若い方ですが、

妊活をする上では、年齢が高い部類に入ってしまいます

 

特に35歳を超えると卵子の質が低下してしまう事が報告されています

残っている数、質ともにケアが必要です。

 

漢方薬を使って体を整えるとこれらの状況に

打ち勝って妊娠をし易い体質を手に入れることができます

 

具体的には

 

①子宮卵巣、卵子の質を高めていくサポート

これは漢方薬の言葉では「補腎薬 ほじんやく」

と呼ばれるもので、主に鹿の角や亀、タツノオトシゴ

などの動物性の原材料が使われる事が多いです

 

②子宮卵巣の周辺の血流のサポート

この漢方薬は「活血薬 かっけつやく」と

呼ばれる種類の漢方薬です

血流を良くすると栄養素が卵子に行くようになり

元気になります

 

③ストレスのケアをして自律神経を整える

自律神経が整うと頭で使われていた

血が下腹部に降りてきて子宮卵巣が元気になります

漢方薬は体のリラックスをサポートすることが得意です

 

当店は40代で自然妊娠できるお体をサポートする

漢方薬を提供しています

 

ご興味のある方は公式ラインからご連絡くださいね